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試しに動画を・・・
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- 2007/12/29(Sat) -
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地デジはキレイ!
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- 2007/12/18(Tue) -
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やっと頼んでいたテレビが来た。
横幅1メートルとはわかっていたものの、いざ目の前にそれが来ると大きさに圧倒される。 但し薄いので、威圧感はない。 ![]() スピーカーは別に着いていて、しかもウーハーまで。 画面の映りに感激し、音の迫力に感動! ![]() 今までテレビの上が定位置だったみぃが困った様子。 ごめん!もう登らないでね。 |
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織田裕二と豊川悦司
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- 2007/12/06(Thu) -
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![]() このところ映画づいて、昨夜は椿三十郎 十年ほど前までは織田裕二のファンで、豊川悦司の大ファンだった。 二人の名前、二人の共演に惹かれ観に行った。 やはり二人ともいい! 織田裕二はこんなにいい役者だったのかと思うほど上手。 殺陣も実に見事でリアリティーのある動き。 トヨエツは相変わらずの色気と雰囲気のある俳優。 最近のコマーシャルで見る彼は何だか汚らしく中年ぽくなったと感じていたけれど、映画の中の彼は本当に昔のままの素敵さ。 声も相変わらずいい。耳に残る。 映画そのものも良し悪しというより、昔ながらの”映画”を観たという感じがした。 映像も音楽も”映画”だった。 面白い作りで、結構笑いながら観た。 あ、もう一人、佐々木蔵之介も好きな役者。 中々面白い役どころで、それがまたピタリとはまっていて楽しかった。 織田裕二とトヨエツを中心において(二人主人公の様)、片方に名も知らない新人九人。 そしてもう片方に狐ともタヌキとも思える芸達者の面々。 森田監督の遊び?と言っては失礼な趣向のようなものが面白かった。 新人君たち、初々しくてそのくせ結構時代劇が様になっていた。 また小物にもキッチリ拘った感じがして、掛け軸にもそれがいえる。 ところで・・・ 映画館で予告編を観ていると、全て良さそうに思える。 本当に良いなら問題はないのだけど・・・。 開けてビックリ玉手箱的で、結構だまされる。 でもこの「椿三十郎」は良かった。 |
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息抜きの場所
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- 2007/12/05(Wed) -
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今年も長女の飾りつけ以前ここでも紹介した家の近くのお店、蔵や その後も時々行っては美味しい鳥料理とお酒を楽しんでいた。 でも、先月から次女の親しい友人で、我が家にも年中遊びに来ている子がアルバイトに入った。 あぁ…折角の息抜きの場所がなくなってしまった。 次女が今日その友人と会ったら、お店の人が「飽きられちゃったのかな・・・」と心配していると言われたとか。 長女と私、家の中の色々や愚痴を言うのに便利だったのに…。 みぃったら・・・ オーナメントを手で取ろうとするので叱った。 眼を離した隙にツリーの中に入り込んで、中からイタズラしてる。 |
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