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花束
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- 2007/05/31(Thu) -
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叔母の写真ではもう少し白っぽい小花が開いて、百合も開きだして、全体に淡いうす紫色の豪華な花束になっている
![]() 昨年は近所の花屋さんを利用して、とても嫌な思いをした。 だから叔父の祥月命日の花は贈らないつもりだった。 でも、たまたまネット上で見つけた花屋さんe花新鮮広場は、イメージを伝えるとふさわしい花束を作ってくれる。 また、相手方に送った花束の画像をメールしてくれる。 叔母の好みにしたくて、「白、紫系の好きな人。お供え用でも華やかに」とお願いした。 希望通りのものが叔母の元に届いてよかった。 叔母も喜んでくれたようで、余りにも素敵だから、半分をお寺さんに届け、友人たちにも見せたくて食事に誘ったのだとのこと。 良かった。良かった。.:♪*:・'(*⌒―⌒*)))最高! |
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整体報告
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- 2007/05/25(Fri) -
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昨日、一時間の全身整体に行った。
今朝の様子を見て一応報告。 多少の揉み返しのようなものがあるものの、概ね良好^^♪ 自分でも気付かない場所の凝りに気付かせてもらったり、意外な所が気持ち良かったりと、思わずウトウトする様な気持ち良さだった。 ただ私はやはり右肩だけを三十分なり一時間なり受けたい。 全身だと右肩が物足りない。 注文は勿論聞いてくれる。 但し昨日は初の全身なので、何も言わずやり方をチェックしたいと思った ![]() 新しい位置に移るたびにもみの強さを確認してくれるし、左足の事も気遣ってくれる。 安心して任せていられる。 余計な事は言わずやらず、かといって気まずさもない。 気分良く一時間を過ごせた。 これはこの間の三十分でもそうだったが、最後に中国茶とお手拭を出してくれる。 |
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自然食レストランで…
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- 2007/05/17(Thu) -
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![]() 昨年の夏、横浜に出来た自然食レストランはーべすとのことをここに書いた。 自然食ブームと言う事か、そのお店を最近あちこちで見かける。 たまたま大船で見かけ一度入ってみようと思いながら、混んでいたり時間が無かったりでそのままになっていた。 今日はプールの帰り、ホームにいたら丁度大船行きのほうが早く来たので、そのまま乗って行った。 横浜より落ち着いた雰囲気。 利用者も横浜店とは違い、ほとんどが中高年のご婦人。 それも相当数のテーブルが、”一人で・・・”という私の様な感じ。 つまり女性が一人で入りやすいお店。 ![]() 気分良く食べ物を取りに立ったのに…。 私と同じ頃に入ってきた一人の女性。 同年代か…。 いきなり直箸であちこちの物を取っていく。 「取り箸使っていただけませんか?」と私が言うと 無言で取り箸をひったくってプレートに食べ物を載せていく。 もう隠れて写真撮りたいくらい酷い。 ”下品”としか言いようがない。 ポタポタ、ずるずる、バサバサという感じにあらゆる物をこぼす。 なぜプレートを自分の欲しいお料理の所に持っていかないの? それぞれのお料理に、それぞれの取り箸やスプーンが用意されているのに、私から取り上げた取り箸を持ったまま、あちこちからひと箸つまみ取ったお料理を、置いたままのプレートに載せる。 別にワンプレート幾らという勘定方法ではないのに、あらゆる物を一皿に、それもはみ出しでポタポタしている物もある状態でまだ載せようとする。 プレートの上は残飯状態。 その後何度かその人のテーブルの横を通ったけれど、まぁ汚い!! 結局沢山とって、沢山残して帰っていった。 折角の時間だったけれど、同年代かと思う人の振る舞いに、何だか情けない感じがしてため息。 せめて、食べ物を粗末にすることは止めて欲しい。 |
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またも猫害
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- 2007/05/16(Wed) -
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ネコ〜っ!!
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- 2007/05/14(Mon) -
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![]() 次女が昨日プレゼントしてくれたカーネーションを、ネコが夜中に食べた。 水浸しの床と転がった花瓶と折れた花。 やはり今年も猫害。 花びら数枚がかじられている。 もうネコのお腹の心配なんてしてやらない! 農薬いっぱいかもしれないけど…プンプン( ̄へ ̄)フン |
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ロッキー
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- 2007/05/05(Sat) -
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![]() 変な書き方をして心配をお掛けしたけれど、どうしても心を決めかねて、映画「ロッキー・ザ・ファイナル」を観てきた。 昔、手術の時も相当な決断を迫られた。 でも手術以外に方法が無い状態だったから、悩むことなく決心をした。 あの頃はもう失う物のない状態だったから…。 今回は事情が違う。 今一応、日常生活に支障なく足は動く。 但し、もし何かがあったらもう治せないので人工関節にすると言われている。 痛みのあることはやらない。痛む時は即膝を休ませる。 そんな状態でも今は一応使える。 もし…リハビリとして動かす事が負担になってしまったら…先日の夢の島のプールでの水中運動には、禁止されている足の動きもあったし。 というわけで相当悩んだ。 そんな時ロッキーの宣伝と、観た方の感想を目にした。 必要なのは勇気かな・・と。 若い時にはあの、ロッキーの熱さが嫌だった。 でもなんだかんだ言いながら、一応すべて見ている。 で、思い出した。 シルベスター・スタローン自身が小児麻痺の身体を、徹底したトレーニングで治しきった事を。 そして夢の島の水中トレーニングの主催者も、事故による全身麻痺から、努力によって回復した。 その時の経験から編み出した水中運動やトレーニングや整体術。 お金も時間もかなりかかるとは思うものの、私が寝たきりになるよりはずっといいはず。 払える間は、そして治らないまでも現状維持できるならやる価値はあると割り切ろう。ダメで元々と思えば何とかなる。 ![]() と思うそばから、もし壊れたら…の想いも。 だから映画を観て、勇気とやる気を自分のものにしたかった。 映画の中、ロッキーは膝と首がダメと言っていた。 観ながら「偶然にしても私と同じところ」と、少し笑ってしまった。 観光客は、あのロッキーの駆け上がった階段でガッツポーズをとるのだとか…私、ふぁいと! |
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夢の島BumB
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- 2007/05/02(Wed) -
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入り口近くの足元にあったタイル。
![]() ちょっと思うところがあって、新木場・夢の島のプールへ行ってきた。 ![]() でも人生最大ともいえる選択に、心がゆれ、何も手につかない。 心が決まったらまた書きたいと思うけれど、今はただ思いあぐねているだけ。 ![]() |
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