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枕好き
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- 2006/09/25(Mon) -
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ディスクの空き容量
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- 2006/09/20(Wed) -
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空きだらけ
![]() このところ、パソが重い。 映像が沢山になってきたせい? サーバーの不調? 一先ず、ディスク・デフラグを起動させて、空き容量を見てみる。 トホホ・・・です。空き容量なんてものじゃない。 空きだらけ。80パーセントも空いている。 それなのに重くて時々フリーズするのは? バックアップ取らないとまずいかも・・・>< |
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二人
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- 2006/09/19(Tue) -
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夕飯はルミネのタイ料理屋「ゲウチャイ」
![]() 久しぶりに娘二人との外出。 長女は学者になるために大学院に入ったはずが、色々思う事があって、修士卒業で就職をすることにしたと・・・(れいの夫の行状が引き金)。 勉強は趣味として続ける事にしたと言っていた。 二女は専門学校の面接試験が23日にあり、その時スーツの中に着るおとなしい形のブラウスが必要。 やはり23日に説明会に出る長女の就活用スーツと、二女のブラウスを買いに出掛けた。 就活用のスーツが悪いと言うのではないけれど、できれば就職したあとも着られるような良い物を買ってやりたいと思い、高島屋の普通のコーナーで選んだ。予算よりかなりオーバーしたけれど、二女と私が「うん、カッコいい!」と感じる中々の物。”出来る女”風だと笑った。 妙なところで堅実な二女は、選ぶ途中で馬鹿らしくなって、ユニクロのブラウスで良いと言い出した。 その代わりお小遣いの前借をさせてと言って、遊びのジャケットを買った。 長女にも「少しは遠慮って事考えなよ!ブラウスはユニクロで一緒に買えばいいよ」と言って、長女に買わせなかった(笑) いつもながらの二人の違い。 悪口を言いながら一番の仲良し。 二女の不登校問題の時、「世の中であの子を泣かせていいのは私だけ!」と二女の中学に怒鳴り込んだ時の長女の言葉を思い出す。 |
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ロボットスーツ HAL
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- 2006/09/18(Mon) -
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今夜、テレビの「情熱大陸」は筑波大学の山海教授。
彼はロボット研究の一人者。 彼のの研究室 が作り上げたロボットスーツ HAL(ハル)は、まさしく人間をサイボーグ化してロボットのように行動出来るようにする。 このパワーアシストロボットスーツの名前の"HAL"は(Hybrid Assistive Limb)の略。 もう実用化されている。 でももっと驚いた事は、ロボット展の会場に尋ねて来た、足に障害のある男性に対する山海教授の対応。 40数年左足を動かしていないというこの男性の、自分の足を動かして歩きたいという希望を聞いて、直ぐに片足用のロボット足を開発した。 この男性、画面の中で目を潤ませていた。 足の悪い私には他人事とは思えなくて、少しうるうるしてしまった。 手塚治虫の「アトム」のお陰か、日本のロボット技術は進んでいるのだと以前聞いたことがある。 それも日本の科学者の場合、人間的動き、形を追求する科学者が多いとも言う。 かなり人間の形に近い「アシモ」のような物もでて来ている。 でも、細かい事となるとまだまだの感がある。 今回のこのロボットスーツは脳からの電流を感知して、パワーアップや動きの再現をするので、細かいことも出来る。 科学者って凄い! |
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叔母
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- 2006/09/14(Thu) -
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毎日遊んだ韮山の反射炉
![]() 今日の野いちごさんのブログに義姉さまのことが書いてあって、それは私自身の想いにも通じる事だった。 右のリンクの欄にも載せているある半生記は私自身の事で、その頃も今も常に私の味方の叔母。 一人暮らしになった叔母に毎週葉書を送るようになってもう五年。 伊豆に住む叔母は私からの便りを楽しみにしていてくれる。 ガラッパチ風を装いながら、実は誰よりも周りのことを考え、尚且つ弱いもの小さな者への心遣いを忘れない人。 どんなに大切な席であっても、子供や弱者に偉そうな態度を取ったり傷つける人を許さない。 毎年夏休み前半を、裕福な父方の親戚に預けられ、高い物、美味しい物を食べさせられても、小学生で「居候」の辛さを嫌と言うほど思い知れされた夏。後半、母方の親戚の叔母の家に移動する。 そこは本当に貧しくて、でも温かだった。 庭で取れた三本のキュウリと鶏の産んだ一つの卵。 これだけのおかずを家族四人と私の、合計五人で食べる。 そんな時でも分けへだて無し。贔屓無し。 でも良く見ていると、二人のいとこが不満を感じない程度の私への気遣い。 行った数日は”遠慮”を感じていた心も、いつの間にか本当の子供に帰っていた。 当時は解らなかったけれど、長じて周りの話から考えてみると、田舎のうるさい舅姑、小姑の家がそばにある中で、自分の里関係の子供を長い間預かるのは、いくら一緒に住んでいないとは言え相当大変だったろうと思う。 べったりとせず冷たいくらいサッパリとしているけれど、気付く人だけは気付くような心遣い。これが叔母。 「お母さんと○○おばさんは人への気の遣い方が似てる」の長女の言葉は最大級の褒め言葉。 子供の頃のことを話して、「親というよりあの叔母さんから人への気持ちを学んだから」と言うと納得をしていた。 その叔母ももう80歳。 気丈に一人暮らしをしているけれど、たまに見せる弱気発言に、母親の事よりもドキッとする。 |
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うどん日和
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- 2006/09/02(Sat) -
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乾麺より冷凍麺が美味しい
![]() テレビで流れる映画UDONのTVスポットを見る度、映画そのものも観たいと思うけれど、それよりも温かいうどんが食べたくなる。 雨降りの今日は少し肌寒いのでうどん日和。 本当に素のうどんの美味しさを感じられる食べ方で食べてみる。 本当はキムチ入りのうどんが大好き^^ でも人に会う予定も、プールに行く予定もあるので臭みは摂れない。 ![]() |
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