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餌です
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- 2006/05/26(Fri) -
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今日はキャベツ、水菜、レタス
![]() 猫の、ダイエットと水分の多い餌を与えるという両方のために、毎晩こんな感じに野菜を使う。勿論五匹分。一週間にキャベツ三個。その他に残り野菜色々。 電子レンジで柔らかくなるまでチンしたものを細かくして、缶詰の餌と混ぜる。 結構面倒。でも野菜で水増しした餌でお腹をいっぱいにさせる。 朝は乾燥餌で必要な栄養を摂らせる。 ![]() |
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タグ遊び
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- 2006/05/22(Mon) -
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・ こんな事も出来る?横書きスペースの縦書き(笑) |
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ニキビの特効薬
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- 2006/05/20(Sat) -
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ニキビの特効薬
![]() 家族の中で次女以外ニキビが出来た事がない。次女は身体も弱く、体調が肌に直接出る。 時々、痛々しげなニキビがドッと出て可哀想になる。 夜中のテレビショッピングで密かな人気商品がこの、ニキビ治療スキンケア商品のプロアクティブ 前から買ってやりたいと思っていたけれど、親の買い与えるものを素直に使う子ではないので黙っていた。 でも本気でニキビに悩んでいるならその内行き着く商品と思っていた。 案の定、先日友人の家に行っていた次女からお小遣いの前借をさせて欲しいとメールが入り、訳を聞くとこれを買いたいとのこと。 以前からニキビの薬ならお金は出すと伝えているけれど、次女にしたらこれは化粧品。親に出してとは言えないらしい(笑) 「前からあなたに買ってあげたかったのよ。だから心配しないで頼みなさい。」と返事をすると、最大級のお世辞を書いたメールが届いた^^♪ 評判に違わず優れもの。 今まで何をやっても治らなかった次女の肌が、使い始めた次の日から新しいニキビは出来なくなり、一週間たった今、ほぼ平らになって、痕が少しだけピンクがかっているだけ。 長女の友人数人もこれでニキビが完治して、かえって普通の人より綺麗な肌になったとか・・・。 |
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五匹
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- 2006/05/17(Wed) -
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五匹そろうと・・・
![]() こんな風にまとめて五匹が居ると、可愛いを通り過して何やら気持ち悪い。 でも、複数匹故に一匹の時には気付かなかった可愛さが引き出されるのも事実。 この五匹が家の中を大音響と共に駆けずり回る。 家が荒れるあれる>< 階段なんてドスン、ドスンと降りてくるし、冷蔵庫の上は人間を見下ろす最高の場所。 ![]() |
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アメリカ育ちだから?
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- 2006/05/15(Mon) -
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これは好み♪
![]() アメリカ映画は時に、とてつもない”希望”を見せてくれる。 観たいものがレンタル中で、 たまたま目に付いたコーチ・カーターを借りた。 これはアメリカの実話に基づく物語。 良い映画であると同時に、私好みの映画。 たまたま次女の友人のアメリカ育ちの男の子が来ていたので、教育制度を聞いたり、アメリカのバスケ人気の事を教えてもらったりしたので、理解度も増してより楽しめた。 次女の友人で、やはりニューヨーク育ちの男の子が以前良く遊びに来ていて、今では次女と言うよりは私の友人になってしまっているけれど、その子にしても今日いた子も、見た目は凄いことになっているのだけれど、話していると、私の知っている日本のどんな子よりもキチンと自分の考えを持っているし、何よりハッキリと私の目を見て話す。これは偶然だろうか?たまたま二人がそうなのだろうか? 二人とも「日本に来て驚くのは同世代が”ガキ”ですね。」と言う。[国家の品格]を読んだから言う訳ではないけれど、「日本人、確りしようよ!」と言いたい気分になる。 確かにこの二人と話していると、次女の友人である事を忘れそうになるほど確り語る。但し、一緒に歩くのは勘弁してもらいたい外見(笑) もう一本昨夜観たのは「オーシャンズ12」 これはこれで面白い。昔のスパイ大作戦をみる様な、ワクワクドキドキが好き。 ほんの少しの役に大物俳優が出ていることも楽しい。 でもやはり私はブラッド・ピットが好き。 |
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ゲド戦記
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- 2006/05/14(Sun) -
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ゲド戦記
![]() 世界三大ファンタジーの一つ、「ゲド戦記」がスタジオジブリのアニメとして登場する。 制作した宮崎監督のインタビューが中々面白い。 ”まっとうに生きる”の意味が、わたしの考えに近くて嬉しい。 生きることを思い悩む人が増えたのか? ただ生きるだけを肯定しないから悩むのでは? 目の前の日々をただ真っ直ぐに生きてるだけで充分なのに・・・。 生きることを思い悩む必要はない。 |
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お米と雑穀
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- 2006/05/12(Fri) -
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![]() 雑穀は身体に良いと言うので、気になるものを見つけると直ぐに買いたくなる。 十福米は生協で見つけた。 小さな袋の六穀は賢治の「岩手」イーハトーブの名前に惹かれて買ってみた。 私にはこの六穀のほうが好み。黒米の量が多いせいか、色もお赤飯のような感じに炊き上がる。 十福米はどちらかと言うと大きな雑穀の麦や緑豆等が入っている。 六穀米は粟、ヒエ、キビ等小さなもの。 このほかに黒米だけを買ってあって、お赤飯のような感じに赤いご飯を炊くときがある。もっちりとして美味しい。 |
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足利フラワーパーク
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- 2006/05/10(Wed) -
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大藤(一本の木)
![]() 今朝、思いたって、急に足利フラワーパークに行って来た。 テレビで大藤の凄さを見てから、ずっと見てみたいと思っていた。 桜の花のことが計画倒れになったので、尚のこと藤を見たかった。 桜のような静かな美しさとは違う。もっと華やかに派手な美しさ。 でも、息を呑む美しさと言う感じが本当に理解できた。 映像なんて何も真実は写せないと思いたくなるほどの圧倒感。 一本の藤がここまで大きく美しく花を咲かせるとは・・・ ただただ感激♪ 珍しい黄藤 ![]() 八重の藤の花 ![]() |
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鎌倉芸術館
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- 2006/05/09(Tue) -
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楽しみなチケット
![]() 勘九郎改め十八代目中村勘三郎襲名披露松竹大歌舞伎 が七月に鎌倉芸術館 である。 長女と二人で以前から、中村勘九郎(勘三郎)の公演を見たいと話していたので、東京に行かないでも歌舞伎が見られるのは最高!という事で電話予約をした。 今日、チケットを受け取りに行ったら、モーツァルト生誕250周年記念 特別企画(1)日本フィル・指揮 井上道義のチケットがまだ取れることに気が付いて、5月28日分のそのチケットも慌てて購入した。 両方を長女と二人分は結構高くつくけれど、桜を見に行かなかった分のお金をそれに充てた。 以前1回行った時の音響はどうだったかしら・・・と少し不安。 小ホールは結構地元のコーラスの人たちが利用している。 |
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国家の品格
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- 2006/05/07(Sun) -
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昨日の朝、「国家の品格」を書いた藤原正彦氏のインタビューを放送していた。
理論ではないと言いながら、とてもわかりやすい話であり、話し方だった。 全面的に賛成と言うわけではないけれど、充分考えさせられる。 本は、国家と言いながら、それは個人にも当てはまる事が多く、私たち日本人は国も個人も、精神と言う意味でとても貧しいのではないかと感じてしまう。 品格どころか、誇りも強さも優しさも失っているのではないかと思う。 こう書いている自分自身にも言えること。 品格=品位 ひんい ―ゐ 【品位】 (1)見る人が自然に尊敬したくなるような気高さ、おごそかさ。 |
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友人
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- 2006/05/06(Sat) -
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